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原作も読んでないのにオタクを名乗るヤツってなんなの?オタクはファッションじゃねえから!



原作を全く読んでない… 自称オタク女子にイラッとしたこと | ニコニコニュース





「自称オタク女子にイラッとしたこと」を女性読者に聞いてみた。

●一部しか読んでいない
「私は昔から『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズのファンでしたが、友人からは絵柄がちょっと……などと不評で、長らく一人でオタク活動をしていました。そんな友人、某バラエティ番組で『ジョジョ』が紹介されてから突然『ジョジョは私のバイブル』などと発言するように……。しかし、話を聞くと3部しか読んでいないらしく『波紋?なにそれ?』状態……。こんなに分かりやすい『にわか』って居るんだ……と最早感心してしまいました。今彼女はキングダムにハマっています」(埼玉・32歳)

●元ネタを知らない
「パロディネタが売りの某ギャグアニメのファンだという友人が『○○っていうアニメがネタパクってたんだよね!本当ムカつく!』とご立腹。よくよく話を聞いてみると、友人がパクったと言っている作品のほうが元ネタ。それを指摘すると『ファンでもないのに知ったかぶらないでよ』と怒りの矛先が私に……。知ったかぶっているのはあなたのほう!」(大阪・30歳)

●グッズしか知らない
「セーラームーンの20周年記念でアクセサリーや化粧品などが沢山発売されていますが、それらを殆ど買い揃えている自称セラムンオタの友人に『私もはるかさんが好きなんだよね』と言ったら『え、誰それ』と笑われ、思わずフリーズ。キャラクターも知らないなんて…。可愛いからっていう理由だけでグッズを買い漁る前にアニメを見たほうがいいと思う」(東京・26歳)

●ネットスラングを平気で使う
「自称オタクの友人は何かとネットスラングを使いたがる人で、一緒にランチをしに行った時に『○○と○○下さいオナシャス!』と店員さんに注文してしていて、恥ずかしすぎて帰りたかった……。もちろん店員さんは苦笑い」(福岡・21歳)

●ジャンルの移り変わりが速い
「学生時代常にスクールカースト上位に居た同級生のAさん。当時アニメオタクだった私を散々影で馬鹿にしていたくせに、同窓会にジャラジャラとアニメグッズを付けたいわゆる『痛バ』で登場。『私最近○○っていう乙ゲーにハマっちゃってえ~超キュンキュンするの~○○様本当に神~!』とグッズを見せびらかしていた……。聞くところによると、流行りの大手ジャンルを渡り歩いているらしい。完全にファッションオタク」(北海道・27歳)


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[ 2016/03/15 10:30 ] 漫画・アニメ等 | TB(0) | CM(4)

にわかを許せないのがオタの悪い癖
知識が足りないと好きと言っちゃいけないのか

矢口みたいにエアプの癖に金の為に好き発言してるのはクズだと思うけどな
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いまだにロボオタクです
流行には動かされませんよ
もち兼業はする
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原作厨
原作つきのアニメに出没する。原作をやたら神格化しており、原作と少しでも違う展開になると「アニメは糞」と騒ぐ。
主に原作からの改変が行われた際に現れるが、その改変の内容によってやや立場が異なることがあり、大勢が改悪と判断するような状況では多数派として原作厨扱いされにくくなる。
ただしどちらにせよ物語の途中でネタバレ発言を繰り返すので、原作未読者のアニメからの新規層にとってはいい迷惑である。
原作者・原作至上主義のため信仰は熱く、その反面他作品や他メディアに対する執拗なアンチ活動を行う者が多い。
批判内容も原作の利益を考えての中傷であるが、原作厨の存在が原作の売り上げに貢献することはほとんどなく、原作ファンのイメージダウンの原因の一つとなっている。
文句を言いながらも対象の作品をチェックし続け延々と原作擁護を毎日繰り返す。仕事しろ、見るなと言ってもムダである。

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特定の作品に対するアンチ

その作品の信者がウザイor攻撃された
全般的に被害者面をする。そのくせ、自分の好きな作品の信者の同行為は理由を付けて擁護する。
自分の好きなキャラクターが批判された場合、そのキャラクターが如何に人間的に優れているか・倫理的に素晴らしいかをクドクドと説きつつ、他の嫌いなキャラクターを侮辱するというスタンスをとって見下すのがアンチの定石。(そのキャラクターが悪役だった場合、そのキャラがいかに自分にとって理想的な悪役で、作品に必要不可欠な存在かを強調して批判されないように擁護する傾向にある。)そういった行為を行うアンチの二次創作にはキャラクターのメアリー・スー化現象が頻繁に起こっている。にも拘らず、自分の嫌いなキャラのファン&嫌いな作者にはメアリー疑惑を吹聴して叩きあげている。
信者兼アンチは、「客観性云々」と言っておきながら、大抵の場合自分のことを棚に上げる。そのため、純粋なアンチよりも面倒くさい存在である。
別のコミュニティで似たような主張を繰り返して第三者に迷惑をかける。
所詮糞餓鬼。



妬みor僻み
「自分は好きじゃないのに人気があってウザイ」といったパターン。多くが「自分の好きな作品」との対抗意識を燃やしている、ただの糞餓鬼である。

妄想
いわゆる便乗厨。他のアンチの発言を真に受けて、便乗して同じ考えを抱いてしまう。自分の意見が希薄で、まともな発言は出来ない。例えば視聴率の低いアニメを中身も見ずに叩くなどと言った行為が見られる。
所詮糞餓鬼。

失望
元信者だったが、「原作が自分に合わない方向に向かった」等の理由でアンチになるパターン。ただの我が侭である。アニメでこの手のアンチが発生した場合、視聴率が伸びる傾向がある。

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